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【収容人数】 20人
【客室数】 和室 5
【料金(1泊2食)】 \8,400〜
【ロケーション】 日生駅から徒歩4分
チェックイン 16時、チェックアウト 10時
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日生は京阪神から多くの人が、料理を目当てに来ることで、小さな町ながらも栄えている場所。その港の目の前に「民宿うおじま」はある。館前には海老が天日干ししてあり、民宿ならではの雑多な空気が漂う。
部屋に通されると、目の前の漁港の船がオブジェのように感じられ、これから出される夕食の料理に期待が高まる。
料理はやはり瀬戸内の魚介類がメイン。春はさわら、さより、カレイ、夏はマナガツオ。ハモ、穴子、秋はカワハギ、冬はコチ、牡蠣、渡りガニ等を中心に料理される。ヒラメ、シャコはこの地の特産で、特にシャコの刺身はぷりっとした食感で甘みがあり、いくらでも食べられそう。日生の味付けはシンプルで、素材の味を生かすことが特徴。新鮮な魚介類ならではの料理方法と言え、量的にも多く、納得できる。
ほのぼのとした主人はまだ30代と若く、「日生の魚が一番」と先代の主人の言葉を最近になって実感したという。
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●こんな人にオススメ
| 家族 |
友達同士 |
恋人 |
年配者 |
| 一人旅 |
ビジネス |
団体 |
合宿 |
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うおじま自慢の舟盛り |
〒701-3202
岡山県備前市日生町
TEL(0869) 72-3161
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