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西日本の素敵な宿・高枕
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湯本温泉旅館協同組合公式ページ
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湯本温泉ホテル枕水の位置

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大きな桶露天風呂。音信川のせせらぎを枕に。

 湯本温泉最古の宿。枕水(ちんすい)という名前は明治政府の政治家で、長州三筆の一人杉孫七郎子爵が投宿した際、音信川(おとずれ)のせせらぎから「枕水亭」という名前を付けたことに由来する。
 現在では6階建ての大きな建物に変わり、大浴場はもちろんのこと、庭園露天風呂、桶露天風呂を備える。中でも、高野槙を使った桶露天風呂は06年6月に新設し、看板のお風呂となっている。
 この宿では、四季折々、この土地で一番おすすめの地元の旬菜 にこだわり、身体によい健康的な料理を提供するようこころがけている。事前の申し出があれば、食材のアレルギーにも対応し、ひとりひとりのニーズにきめ細かく対応できるよう努力している姿勢が見られる。また、おもちゃや絵本の貸し出しなど子供連れのファミリーにも配慮がある。
 接客態度、料理、温泉、館内の空気と、どれをとってもやさしい宿は料金面も手伝って気軽に利用できる。
 余談だが、1階大浴場「神泉の湯」にある如意宝珠という秋芳の古代層の大理石は、願いごとが叶うという。実際、宿泊者から、感謝の言葉が多くある。一度試してみては。

湯本温泉ホテル枕水の魅力を、クリックしてご覧下さい。

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湯本温泉ホテル枕水

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湯本温泉ホテル枕水・客室
10畳和室がメインとなり、基本的に音信川(おとずれがわ)に面しています。当館は湯本温泉で最古の宿で、吉田松陰先生ご実家の杉孫七郎子爵がご投宿されたおり、「音信川」のせせらぎから「枕水亭」という名を頂きました。
 
四季折々、この土地で一番おすすめの地元の旬菜 にこだわり、身体によい健康的なお料理を提供するようこころがけています。
湯本温泉ホテル枕水・料理
 
湯本温泉ホテル枕水・風呂
高野槙を使った桶露天風呂は06年6月に新設しました。また、「神泉の湯」の岩は、今では採取できない四国景勝地大歩危 (おおぼけ)の片磨岩を 使った大岩風呂です。
 
料金 通常期間
(平日・休前日とも)
特別期間
(4/28~5/6、8/12~8/14、
12/30~1/3)
1泊 2食
(スタンダード / レストラン食)
¥12,000 サービスなし
1泊 2食付
(ファースト / 部屋食)
¥15,000 サービスなし
1泊 2食付
(デラックス / 部屋食)
¥18,000 ¥18,000
1泊 朝食付 ¥7,000 サービスなし
素泊り ¥6,000 サービスなし
お子様料金 ¥5,000(お子様ランチの場合)
*お布団もお食事も必要でない場合、無料となります。
チェック 部屋での食事 6名様以上の場合、個室会食場をご用意します。朝食は会場でお召し上がり頂きます。
  クレジットカード  
チェック 駐車場 70台
チェック 送迎 (15名様以上の場合)ご相談下さい。
チェック 洗面セット 歯ブラシ、歯磨き粉、フェイスタオル、石鹸、コップ
チェック バスセット バスタオル、浴衣
チェック 貸し出し品 カラオケセット(10,500円)

 

湯本温泉ホテル枕水について

 

【収容人数】 200人
【客室数】 和室 30、和洋室 6
【料金(1泊2食付)】 8,096円(税別)~
【ロケーション】 長門湯本駅から車3分
チェックイン 15時30分、チェックアウト 10時

湯本温泉ホテル枕水

〒759-4103
山口県長門市湯本

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